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矢田川堤防付近 

愛知県名古屋市守山区瀬古。
矢田川堤防道路近辺。




守山区瀬古付近 カーブした道路
矢田川の堤防道路。カーブが気持ちいい。





守山区瀬古付近 枝分かれした坂道
平行に並んでいる坂道が堤防道路から伸びてました。





守山区瀬古付近 二股坂
ちょっと個性的な二股坂。





守山区瀬古付近 細い砂利坂
住宅地につづく、砂利坂。





守山区瀬古付近 堤防への階段坂
ハンドメイド(?)な雰囲気ただよう、なかなかの風情の階段坂。





守山区瀬古付近 堤防への砂利坂 下から
2つ上の写真の坂道を下から見たところ。





守山区瀬古付近 工場の煙突恐竜






気持ちいい青空の中、矢田川堤防道路へ。

このあたりは大きな建物もなく、抜け感のある写真が撮れました。

川の北側(後半の写真のあたり)には古くからある住宅が密集しています。

川側は公園のようになっていて、ジョギングする人あり、散歩する人あり、

スポーツする人あり、雰囲気の違った景色が楽しめる場所です。







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水屋 

愛知県名古屋市守山区。

守山区瀬古にある水屋を見てきました。
水害に対する自衛策として、土を高く盛り、石垣を築き、食糧等を貯蔵して
緊急的に生活できるようにした避難用建物「水屋」。





高牟神社周辺 水屋2






高牟神社周辺 水屋







ここからは庄内川・矢田川の堤防付近の坂道風景。
堤防道路脇の道






堤防道路下でよく見えないが釣りろする人






堤防道路脇のカーブする坂道




庄内川・矢田川の両川に囲まれて絶えず洪水と戦った歴史を持つこのあたりで、
昔の面影をとどめる残り少ない水屋。

地域のお金持ちの家では水害時の避難用として作った建物ということです。
お金持ちはこういう防衛することができけど、ほとんどの人々はそうでなかった
はず・・・。
洪水になると全てを失ってしまうのは多くの農民たち。
今も昔もそういった社会構造は変わってないんだな・・などとつい考えてしまう。





高牟神社周辺 

名古屋市守山区大字瀬古。
高牟神社周辺。


高牟神社周辺 道路と階段
右が堤防道路、左の石段を下ると高牟神社。






高牟神社からの上り階段
堤防からの石段を下から見たところ。






高牟神社周辺 道路と坂道
この写真は先ほどの石段の反対側にある堤防から高牟神社へ下りる道。





高牟神社周辺 路地の彼岸花






高牟神社周辺 堤防への細道





守山区の西の外れ。
高牟神社。

落ち着いた雰囲気の神社。
(賑やかな雰囲気の神社っていうのは記憶にないが・・)

庄内川の堤防から神社へ直接石段でつながっている。

このあたりは入り組んだ細い道路が多く、古い建物も意外に多い。











龍泉寺の近隣 田園風景 

愛知県名古屋市守山区。
龍泉寺近くの田園風景。緑生い茂る中の小径。



田んぼの中のS字細道



田んぼのカブ



田んぼの中のS字細道 カブ入り



川中の釣り人



龍泉寺方面から吉根橋を渡った北側の風景です。
最後の写真は吉根橋上から川をのぞいて撮ったもの。
釣りをするおじさん(だと思う)を真上から見る機会はめったにないので
不思議な感じです。

でも、なんか楽しそうでした、(たぶん)おじさん。




謎の金色の建物 

愛知県名古屋市守山区。
龍泉寺からさらに進むと・・・謎の金色の建物が。


謎の金色屋根
なんなんだ!あの金色の屋根。



チベット寺院の看板
日本で唯一のチベット仏教寺院である「強巴林(チャンバリン)」
とのことです。



チベット寺院



チベット寺院のお土産屋


このあたりの景色からは明らかに違和感があり、第一印象は実に怪しい。

  ・・・と思ったら、どうやらそうではないらしい。

この強巴林のすぐ隣にある倶利加羅不動寺のご住職が、チベットのラサにある
チベット仏教総本山大昭寺で修行。チベット仏教で初の外国人女性受戒者とな
り同寺の協力を得て、平成17年3月この守山区に日本初唯一の本格的チベット
寺院を建立したのだという。

 う・・疑ってスイマセン。

   でも違和感あるなぁ。




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