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伊坂幸太郎 

仙台遠征の目的<その2>。

伊坂幸太郎の大ファンなので、作品の舞台になってる仙台に一度

行ってみたかったんです。





仙台駅コインロッカー
「ラッシュライフ」「アヒルとか鴨のコインロッカー」にでてきた仙台駅の
コインロッカー。





仙台駅コインロッカー アップ
「アヒルとか鴨のコインロッカー」で神様をを閉じ込めたコインロッカー。





地下道入り口
「重力ピエロ」の春がお仕事していた地下道の入り口。





地下道
春がお仕事していた地下道。「落書き厳禁」という張り紙が・・・





アーケード
駅近くのアーケード。伊坂氏が散歩しているとの噂も。





定禅寺道
定禅寺通。井上雄彦の「最後のマンガ展」の行われていたメディアテークも
この通り沿いにあります。すごくきれいな並木道。





広瀬川
歌で有名な広瀬川。





ほとんどの舞台が仙台の伊坂幸太郎作品。

伊坂氏本人も住んでます。

短い時間でしたが、うろうろして思いました。いい街でした。

緑がいっぱいで、ざわざわした雰囲気がなく、

大きすぎず、小さすぎず、それなりに都会。

伊坂作品をより身近に感じることができたような気がしました。

また行きたい街です。




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コメント

名掛丁地下道は通学路でした。ここをくぐると歩いて15分ほどで自宅でした。

ただし、夜遅くなると物騒でしたから、暗くなったら一駅だけ電車に乗って帰りました。

地下道がまだあったのでびっくり。40年も前のことです。私は花も恥らう乙女でした。(信じられないかもしれませんがそんな時もあったのです)

女将さん、こんばんは

通学路だったとは、驚きました。
昼間でも薄暗いので、さすがに夜は
怖かったと思います。
でもそんな以前からあるんですね。

「花も恥らう乙女」は以前女将さんのブログで
若き日の写真を見ましたから、信じられます、もちろん!

それから言うまでもありませんが
仙台遠征の目的<その3>(というか その1)は
もちろん朝日館ですから!

伊坂幸太郎氏ゆかりの仙台、楽しませていただきました。
この街の都会なのにとても落ち着いた雰囲気、私も大好きです。
そして仰るとおり、大きすぎず小さすぎない街の規模もいいですね。

igu-kunさん、こんにちは

今回の訪問で仙台が好きになりました。
もちろん全てを見た訳ではありませんが、
ちょっと都会で緑豊か、これポイント高いと
思います。

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